ゲンキサクラの犬の車椅子と歩行器https://genkisakura.com千葉県介護用製作工房Mon, 17 Feb 2025 17:10:51 +0000jahourly1https://genkisakura.com/wp-content/uploads/2024/10/6460af68847e74f5a6719646a651b24f-150x150.pngゲンキサクラの犬の車椅子と歩行器https://genkisakura.com3232 立てないワン子(犬)を助ける歩行器とは?https://genkisakura.com/blog-2-1768/Mon, 24 Jun 2024 09:50:23 +0000https://genkisakura.com/?p=1768

立てないワン子(犬)を助ける歩行器とは? 老犬の介護はワンちゃんの性格や状態により飼い主様の負担が非常に左右されます。性格がおとなしいからと言って寝たきりにするのは、ワンちゃんのカラダには非常にリスクを伴います。そこで、 ... ]]>

立てないワン子(犬)を助ける歩行器とは?

老犬の介護はワンちゃんの性格や状態により飼い主様の負担が非常に左右されます。
性格がおとなしいからと言って寝たきりにするのは、ワンちゃんのカラダには非常にリスクを伴います。
そこで、今までの生活となるべく変わらないように、立たせて介護生活が出来る様に、
老犬(愛犬)を介護するための歩行器についてを、このブログで解説して行きたいと思います。

犬の車椅子・犬の介護用歩行器【ゲンキサクラ】
ゲンキサクラ【犬の車椅子・歩行器】製作工房

はじめに犬の介護用歩行器について

ここでのお話は、老犬(愛犬)に適した歩行器に成りますが、昨今色々ななお店から犬の歩行器が出ていると思います。犬用歩行器には定義がないようなので、どの犬の歩行器をもって老犬(愛犬)の介護が出来る歩行器かを迷っている飼い主様が殆どだと思います。この記事を書いているゲンキサクラの場合は、犬の車椅子は2輪・4輪車椅子として、犬の歩行器に関しては犬の介護用歩行器とさせて頂いております。犬の車椅子は若くして後ろ足が不自由に成ってしまったワンちゃんの散歩やリハビリ用として、犬の介護用歩行器は老犬やカラダの不自由になってしまったワンちゃんの介護用(散歩・リハビリ・介護・その他)多目的に使える歩行器としております。

ゲンキサクラ【犬の車椅子・歩行器】製作工房
ゲンキサクラ【犬の車椅子・歩行器】製作工房

老犬(愛犬)が介護用歩行器を必要とする理由

愛犬も年齢を重ねる老犬期に入るころには色々な症状が現れてきます。主に加齢による筋力の低下により今までの様には動けなく成り、その状態が進むにつれ足に力が上手く伝わらずに自力では立て無くなる傾向があり、立たなくなったワンちゃんは立ちたい一心に、立たせてー!と、吠えたり、足をバタつかせ傷を作ったりと本当に飼い主様は目が離せなく、本当に大変に成ります。また立たせたとしても今度は転んで頭やカラダ、その他を負傷するリスクが出てきます。そこで飼い主様は静かにさせようとして寝かせてばかりになりがちになり、血行障害から関節炎や背骨の疾患を患う事も多々あります。その結果、自力での歩行が難しくなることが多いです。その様な愛犬の歩行困難の状態で介護する飼い主様の負担も相当に増えて来ると思います。そこで、すべてのワンちゃんの立ちたい歩きたいと言う願いと飼い主様の負担を軽減出来るの犬の歩行器だと思います。愛犬のどの様な症状や状態にも対応出来ますが、ただし寝たきりの日々が長い場合は思うように足が動かない場合は飼い主様の献身なリハビリが必要になる事をご理解ください。そのことに関してもこの記事で書いて行きたいと思います。

歩行器を使い始める適切なタイミング

犬の介護用歩行器を使い始める適切なタイミングは非常に大切に成ります。飼い主様が考えている内に人間の4~5倍でワンちゃんの状態が進んで行きますので寝たっきり状態からの血行障害により足の関節症に陥っているワンちゃんも見受けられます。それでは使用タイミングとしては非常に遅いのです。ただし飼い主様の献身なマッサージ等により改善に進み歩ける様になったワンちゃんも居ますので一概には言えませんね。
介護歩行器の使い始める適切なタイミングとしては愛犬が自力で立てなく介助が必要になった時や病気等でカラダに負担を掛けたく無く散歩やリハビリに使用したい時に成りますが、少しでも症状が現れたタイミングで早ければ早いほどワンちゃんが歩行器に馴れる事も出来るのでストレスの軽減に繋がり、介護歩行器がある事により様々なワンちゃんの状態や飼い主様の負担も軽減できると思います。結論から言いますとワンちゃんに症状が出ましたら歩行器を使い始める適切なタイミングと考えておいてください。早ければ早い程、それからの愛犬との介護生活が快適に送れると思います。

老犬(愛犬)介護に適した歩行器の特徴は

老犬(愛犬)介護に適した歩行器の特徴は、散歩・リハビリ・ご飯・お昼寝が出来る事はあたり前の事で、使用において愛犬や飼い主様が安心出来る歩行器だと思います。ワンちゃんの状態や使用時期により上記に書いたように変わって来ますが、介護が出来る歩行器の特徴としては、おおまかにワンちゃんの様々な全ての症状や状態に適用出来る事・軽量で使い勝手が良い事・ワンちゃんのサイズに合っている事が言えます。まそのなかでも歩行器に乗せようと思った時に簡単にワンちゃんを装着出来る事も長い間使う事を考えますと大事になってくると思います。次にワンちゃんが安心して歩行器の上で寝れる事ですね。ほとんどのワンちゃんが立つことにより安心して寝てしまいます。獣医師の先生や鍼灸リハビリの先生も四つ足動物は立つ事によりストレス解消により安心出来ると言っていましたので、私もワンちゃんは地面に肉球が付く事により安心するのだと考えています。それには歩行器のベルト調整は欠かせません。飼い主様でも簡単に微調整が出来る歩行器だと考えております。それは機能的なことで、あとにオプションとしてこれを付けないと介護には使えないとか言う歩行器は初めからは介護には設定されていない犬の車椅子だとと考えます。トータル的に言いますとワンちゃんと飼い主様の事を思いを大事に犬の介護用歩行器として製作している歩行機器だと思います。その様な歩行器を使用する事で、愛犬と飼い主様との快適な介護生活が送れると思います。

まとめ

そこでゲンキサクラの介護歩行器は、ただ上から乗せるだけで立つことが出来るので寝たきりや血行障害の解消につながり疲れた時やリラックスした時には立ったまま寝る事も出来ますので、歩行器に乗せる事により飼い主様も安心して目が離せて用事が出来ます。話を戻しますがワンちゃんを立たせる事により血行障害やストレスの軽減になる事は非常に大切な事だと思います。老犬期に入りましたら準備をすることを念頭に入れておくのが早期ご使用に繋がりますので、ワンちゃんにとっても飼い主様にとっても老犬の歩行能力が顕著に低下し始めた時期です。具体的には、日常の散歩や自宅内の移動が困難になり、明らかに歩行に苦労している様子が見られる場合が挙げられます。また、獣医師からのアドバイスを元に歩行器の使用を検討することも重要です。急な怪我や手術後のリハビリ期間にも、歩行器の使用が推奨されることがよくあります。このように、愛犬の歩行能力や健康状態に応じて適切なタイミングで歩行器を導入することが、スムーズな介護生活に繋がります。
幸いにワンちゃんにより介護歩行器を必要としないで最後まで介護なしに生活が出来てしまう場合もございます。

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老犬(愛犬)介護に役立つガイドhttps://genkisakura.com/blog-1-1712/Sat, 22 Jun 2024 06:27:11 +0000https://genkisakura.com/?p=1712

老犬(愛犬)に役立つガイド これから愛犬が老犬期に入り介護の事を知りたいと言う飼い主様や今介護をしているけど、どうしたら良いかわからないと言う飼い主様にお届けしたいと思います。私も愛犬の介護をして来た飼い主として、そして ... ]]>

老犬(愛犬)に役立つガイド

これから愛犬が老犬期に入り介護の事を知りたいと言う飼い主様や今介護をしているけど、どうしたら良いかわからないと言う飼い主様にお届けしたいと思います。
私も愛犬の介護をして来た飼い主として、そして今のゲンキサクラの犬の車椅子・歩行器の製作をしている立場から色々なワンちゃんの介護期の状態・症状を見て来ました。そんな経験からこの記事は本音で愛犬介護に必要とされる飼い主様の心構えや介護に必要な愛犬を立たせて介護する事の大切さを、このブログを通して、愛犬との介護生活が安心しておくれるように、微力にはなりますが、少しでもお手伝いができれば幸いと考えております。

犬の車椅子ゲンキサクラ
ゲンキサクラの犬の車椅子と歩行器
犬の車椅子ゲンキサクラ


愛犬の介護について

まずはじめに、犬の介護は人と同じ様に、愛犬も年齢とともに老犬期に入りますと、カラダの状態も徐々に老化の現象(後ろ足がもつれたり、引きずる様なしぐさ)が現れて来て少しずつ介護期に入る前触れの症状が現れて来ていると考えられます。そんな症状が愛犬に出始めましたら、これからの介護生活の準備と覚悟が必要になると思います。そんな愛犬が老化していく中で飼い主としての役割は非常に大事になってきます。特に「犬 介護」は精神的にも肉体的にも大きな負担を伴います。しかし、適切なケアや準備をすることで、介護生活が快適に日々を送れるようになります。

本記事では、老犬の介護に関する経験をもとに基本的な知識と実践的なアドバイスになればと考え、愛犬との介護生活を少しでも快適に暮らせかを、ご紹介して行きたいと思います。

介護も貴重な愛犬との暮らしです

老犬の介護において最も重要になるのは、飼い主の心構えです。シニア犬として年老いた愛犬の変化に対応し、その日々の生活を支えるための心構え(覚悟)が必要になります。愛犬の老化を受け入れ、無理なく共に過ごすことが一番大事になります。生きている以上、老化は自然な成り行きであり、過度な不安やストレスを飼い主自身が抱えないことが重要になります。そのためにも、適切な知識を持ち、柔軟に対応することが大切です。また、信用できる知識ある獣医師や経験豊富な方のアドバイスを借りることも大事になると思います。まずは飼い主様の心の平常心と安心感が、愛犬にとっても安心して介護生活を送れ最適なケアのお陰で、一日でも長く大切な愛犬との暮らしを送れると考えるからです。そして、飼い主自身が心身ともに健康であることを心がけすることも大切に成ります。そんな愛犬が今まで見せなかったしぐさや愛らしさの時間を大切に、多くの楽しみや喜びを共有する事で、愛犬が今までに与えてくれた様々な事が、介護生活のする事で愛犬との生活が必要だったことが見えてくると思います。

老犬の介護に必要な対策とアドバイス

老犬が介護を必要とするワンちゃんの症状には様々な状態が見受けられます。例えば、後ろ足が上手に動かなくなり歩行が不安定になり転んだり、自力で立てなくなり、立たせろと暴れ泣き叫んだり、淋しさのストレスにより昼夜が逆転したりと、様々な症状は老化によるものが多いため、信頼のおける獣医師の診断を受けることも大事になってくると思います。飼い主様が診断に納得いかなかった場合には、セカンドピニオンも大事になってきます。そんな信頼のおける獣医師の診断のもとで適切な対策を講じることで、愛犬の介護生活の質を高めることができます。例えば、自分の経験上、愛犬の介護にはこの様な補助器があると助かりますよー。と、言ってくれるような獣医師様は、ワンちゃんのこれからの生活も考え、また飼い主様に負担が軽減出来るように、愛犬との介護生活を真剣に考えてくれている先生だと思います。そして日常的に立てなく成ってしまった愛犬が介護に困難と感じている場合(食事、立ちたい、歩きたい、排泄、その他)には、なるべく早くに犬の介護用歩行器(介護用補助器)を考えてみてはいかがでしょうか、愛犬を立たせてて介護が出来ますので、飼い主様には必ず介負担軽減の助けになると思います。

犬の介護生活に必要な運動とストレス解消の重要性

まず初めに介護は根気詰めてしない事、飼い主様のカラダが一番大事なので普段道理にです。
老犬の介護にはワンちゃんの運動とストレス解消は、非常に重要と考えられます。まず愛犬が自力で立てなく成りますと歩けないストレスから昼夜が逆転する傾向にあります。歩けないからと言って運動も散歩もいかなく成り、大抵はそのままおとなしく寝かせたままにしますので、ワンちゃんは今まで通りには行かなくストレスが溜まると思われます。そこで今まで通りに生活が出来るような工夫が必要になるかなと思います。散歩(歩かせる)・決まったご飯時間)・排泄させるのが、立てなく成った愛犬にも今までの生活と同じように生活をおくるようにするのが、ストレスを溜めない為の基本だと考えます。
そこで大事になるのが、運動や散歩になります。立てなくてどう散歩に行けばいいの。と、言う飼い主様も居ると思いますが、昨今、愛犬の介護グッズは色々とあります。ワンちゃんを散歩に履かせる靴や立たせて歩かせるハーネス、そして犬の介護用歩行器はゲンキサクラで製作しております。その様な製品を使いストレス解消に愛犬の運動や散歩をしてあげてください。そうして疲れてストレスが無く成ると嘘の様に、夜もよく寝てくれるようになりますので飼い主様の負担の軽減やストレスの軽減につながり、ワンちゃんにも飼い主様にもストレスを溜めないように介護生活をすることが一番大事な事だと考えます。

昼夜問わず起きている間は立たせろと泣き叫んだり、足をバタつかせたりと本当に飼い主様は大変になります。本当に愛しい愛犬がその様な状態になりますと、静かに寝てくれないかと考える様になり、お医者さんで精神安定剤を処方され飲ませて、おとなしく寝かせる生活パターンをするような飼い主様もしばし見受けられます。しかしそれも仕方ない事だと思います。住宅環境から近隣に迷惑を掛けたく無い一心で仕方なくその方法をしている飼い主様がほとんどなのですが、ただしワンちゃんにとって、本当にそれで良いのでしょうか?ワンちゃんはそんな事は望んでいないのです。ただ、今まで通りに立ちたい!歩きたい!ご飯を食べたい!お水を飲みたい!ウンチをしたい!オシッコをしたい!ただそれだけなのです。愛犬にとっては立て無い事は大好きな飼い主様とのスキンシップが取れないのい事なのです。ですからワンちゃんがいくら立てないからと言って寝かせた状態で毎日長い時間過ごすようになりますと、カラダにも異変がで出来ますので気を付けないといけません。

わかっていても働いている飼い主様には無理な話だともわかっております。本当に大変なのもわかっております。
ただ一緒に居る間だけでも、少しの時間でも、立たさせて運動をさせてあげてください。
そうする事で自然にワンちゃんも飼い主様もストレス解消につながるとおもいます。

愛犬の介護に必要なのは、立たせてあげる事

愛犬の介護には、どうしたら良いのか?悩んでいる飼い主様も多いと思います。
愛犬が立てなく、歩けなくなると、今まで出来たことが普通には出来なくなるかなと思います。

そこで気になるのが、運動・排泄・ご飯・ベッドになると思います。
毎日の事、飼い主様がワンちゃんを支えて何かをするのが非常に難しくなると思います。

なぜかと言いますと、介護生活のワンちゃんでもある程度動きますし、カラダの力が抜けていると本当に重く感じますので、小型犬のワンちゃんでさえ支えるのが難しくなり、ご飯を食べさせるにも一苦労になります。そうなると何をしていても両手が使えないし、まして中型犬・大型犬のワンちゃんは支えるにしても大変なので、飼い主様が諦めてしまうケースも出て来てしまいます。

その様な事に成らないようにゲンキサクラでは、愛犬を上から乗せるだけで立たせて介護できる。ワンちゃん飼い主様を助けられる犬の介護用歩行器を製作販売・レンタルをしています。

愛犬の介護でお悩みの飼い主様は、なるべく早くに犬の介護用歩行器を考えてみてください。なにを伝えたい言いますと、
立てないワンちゃんは立ちたいのです。立つことにより安心と力に変わります、もう歩けないと思ったワンちゃんでさえ足を動かし歩こうとするのです。リハビリを兼ねれば歩く事も出来るようになるのです。そしてワンちゃんも飼い主様も安心して介護生活が送れるようになるからです。このブログを観て頂いた飼い主様だけになりますが、上記に書いたお悩みが、この介護歩行器一台で全てが出来るので、ワンちゃんも飼い主様も、多少なりとも介護生活の景色が明くなり、愛犬にも飼い主様にも本当に助けになると思いますので、考えてみてはいかがでしょうか。そして愛犬の介護生活をストレスなく快適におくれる様になると、確信しております。

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立てなくても!後ろ足を骨折しても!犬の歩行器で・・・https://genkisakura.com/dogs-1-1706/Fri, 21 Jun 2024 12:05:07 +0000https://genkisakura.com/?p=1706

立てなくても!後ろ足を骨折しても!犬の歩行器で運動したい❣ボロニーズのホノカちゃん。ママも突然の後ろ足骨折で、病院に連れ行き骨折の治療したのですが、立てるわけも無く何とかしないと!と、ご連絡頂きました。ホノカちゃんが歩行 ... ]]>

立てなくても!後ろ足を骨折しても!犬の歩行器で運動したい❣ボロニーズのホノカちゃん

立てなくても!後ろ足を骨折しても!犬の歩行器で運動したい❣ボロニーズのホノカちゃん。ママも突然の後ろ足骨折で、病院に連れ行き骨折の治療したのですが、立てるわけも無く何とかしないと!と、ご連絡頂きました。ホノカちゃんが歩行器に慣れた時には前足だけでも歩ける様に成り、立ってウンチもオシッコも出来た事にママも本当に喜んでいました。慣れたせいかウンチはビニール袋の中にする様になったそうです。ママが自らホノカちゃん用に色々と試しカスタマイズしています。ママの愛情を感じます!

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犬の歩行器で歩ける様になったトイプードルのレオンちゃんhttps://genkisakura.com/dogs-2-1691/Fri, 21 Jun 2024 00:01:58 +0000https://genkisakura.com/?p=1691

トイプードルレオンちゃんの犬の介護歩行器に上手に乗りこなしている動画になります。レオンちゃんは背骨の骨折で後ろ足が完全に麻痺して自力では、立て無い歩け無い状態で、どうしても何とかしてあげたいとパパとママからご依頼を頂きま ... ]]>

犬の歩行器で歩ける様になったトイプードルのレオンちゃん

トイプードルレオンちゃんの犬の介護歩行器に上手に乗りこなしている動画になります。レオンちゃんは背骨の骨折で後ろ足が完全に麻痺して自力では、立て無い歩け無い状態で、どうしても何とかしてあげたいとパパとママからご依頼を頂きました。レオンちゃんはコルセットを装備しており初めは心配しておりましたが、その様な状態でもレオンちゃんは目を輝かせながら元気良く乗れるようになりました。本当に良かったね!これで外に散歩に行けるね!

仕様

・犬の介護用歩行器 
・小型犬用
・フル装備タイプ
・カバー生地はバンダナ青

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